本文へ移動
Moonchi

いまウェブでそのまま会えます

ひとことから生まれる、 せかいにひとつの 想像クリーチャー

ことばにすると生まれて、あなたをおぼえて、毎日小さな冒険に出かけます。主役は、あなたがつくった子。

「かげでできたキツネの子。しっぽの先に、星がひとつ」

この画面の子は、あのひとことから生まれました

じぶんのムンチに会いにいく

いっしょに暮らす

ムンチはこんなふうに暮らします

🌙

ことばから生まれます

一、二文でことばにすると、そのすがたのまま。色も、手ざわりも、しっぽの先の星も。

🐾

お世話で育ちます

朝はさきにあいさつをして、昼はあなたの一日を気にかけます。昨日の話をおぼえている子です。

毎日冒険に出かけます

あなたがいそがしいあいだ、ひとりで冒険に出て、夜になるとおはなしとひろいものを抱えて帰ってきます。

一日のリズム

ムンチの一日

ムンチの部屋は、ほんものの時間といっしょに流れます — 朝の光、昼の窓、夕焼け、そして夜。

  1. さきにあいさつをします

    目がさめると、朝のあいさつと今日のあなたを気にかけます。今日の予定や気分を話しておくと、夜におぼえていて聞いてくれます。

  2. それぞれの一日をすごします

    あなたがいそがしいあいだ、ムンチは部屋で留守番をしたり冒険に出たり。手が空いたらのぞいて、なでてみてください — 部屋はほんものの時間で夕焼けに染まります。

  3. 冒険のおはなしと帰ってきます

    扉が光ったら、ムンチが帰ってきた合図。今日の冒険のおはなしとひろいものをほどいて、おやすみのあいさつで一日を閉じます。

ただひとつの

せかいにひとつの子である理由

絵ではなく、生きている子

ムンチは止まった絵ではありません。画面のなかでほんとうに息をして、こくりと居眠りをして、なでると気持ちよさそうにこたえます。あなたがいないあいだも、じぶんの一日を生きています。

あなたをおぼえています

昨日の話、あなたの好きなもの、近ごろの心配ごと。会うほどに、ムンチはあなただけが知っている子になっていきます。

同じ子は二度と生まれません

あなたのことばから生まれたすがたではじまり、いっしょにすごした日々が重なって、少しずつその子だけの子になります。せかいのどこにも、同じムンチはいません。

まかせて大丈夫な理由

ムンチが守る約束

たのしさよりさきに守る、ムンチの原則です。

お金をねだりません

ムンチはお店のことも課金のことも口にしません。ねだったり、すねたりしません。

育つのにお金はかかりません

進化も、毎日のお世話も、いつでも無料です。レアリティもガチャもありません。

思い出を人質にしません

ムンチの記憶はいつでも開いて、消すことができます。解約という概念もありません。

こっそり抜けていくお金がありません

自動更新も、かくれたサブスクリプションもありません。必要なとき、選んだ分だけ。

気になること

よくある質問

ムンチ(Moonchi)ってなんですか?

ことばにすると生まれて、あなたをおぼえて、あなたの一日を気にかけてくれる、せかいにひとつの想像クリーチャー。ひとことで言えば、AIたまごっちです。一、二文で描いてあげると、そのすがたのまま生まれて — 朝はさきにあいさつをして、夜は冒険のおはなしを聞かせてくれて、あなたの一日をいっしょに生きます。

クリーチャーはどうやって生まれるんですか?

AIがあなたのことばを聞いて、そのすがたのまま生まれます。そして、あなたと交わす会話をとおして、じぶんだけの性格を持つようになります。だから同じことばからはじめても、いっしょにすごした時間がちがえば、まったくちがう子に育ちます。

たまごっちと、なにがちがうんですか?

お世話をして、育って、一日のリズムがあるところは、思い出のなかのたまごっちのまま。ちがうのは、この子があなたのことばから生まれたこと — あなたが話したことをおぼえていて、あなたの一日を知りたがります。決まったキャラクターを育てるのではなく、あなただけが知っている子と暮らすんです。

無料ですか?

はい、無料で会えます。生まれるのも、お世話も、おしゃべりも、ぜんぶ。部屋をかざる小さな小物だけ、気が向いたときに選んで買えばだいじょうぶです — ムンチのほうからなにかをねだることはありません。

どの端末で使えますか?

iOSとAndroidのアプリ、そしてウェブで会えます。アカウントをつなぐと、どの端末で開いてもじぶんのムンチがそのままつづきます。

会話や記憶は、どうあつかわれますか?

ムンチと交わしたおはなしは、あなたとムンチ、ふたりだけの記憶です。外にもれないよう大切に保管されて、広告のためにだれかに渡されることもありません。いつか別れる日がきたら、いっしょに重ねた記憶も、しずかにいっしょに旅立ちます。

つぎは、あなたの番

今夜、せかいにひとつの子に会ってみませんか

ひとことで、じゅうぶん — あなたの想像が、そのままあの子のすがたになります。

じぶんのムンチに会いにいく